苦情解決公表のページ

駐車の仕方について

1.苦情内容

申請日
平成29年11月7日
内容
一般市民より保育園前の駐車の仕方について苦情があったとのことで,警察の方がパトカーにて巡回中に口頭で指導を受けた。
要望
ゾーン30の枠内に車が収まるようにしてほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情差出人と苦情解決者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

2.解決・改善

解決日
平成30年1月29日
経過・結果
その後も随時7時30分〜9時まで誘導員を配置し,ゾーン30の枠内に車が収まるように誘導や指導をしている。
また,夕方のお迎えの時間が重なることがあれば,随時園長が保育園前で保護者に声をかけている。
        

頭ジラミ発生の際のお知らせについて

1.苦情内容

申請日
平成29年9月25日
内容
クラス内で頭ジラミが発生しているのに,園からのお知らせが遅い。
要望
クラスで1名でも発生したら知らせてほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情差出人と苦情解決者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

2.解決・改善

解決日
平成29年9月25日
経過・結果
園では統一して,クラスで2名以上感染症が発生したらお知らせするようにしているという園の方針をお伝えした上で,保護者の思いを聞いた。
今後,頭ジラミに関してはクラスで発生が確認できた場合は保護者にお知らせするようにする。
        

節分行事について

1.苦情内容

申請日
平成29年2月9日
内容
@宗教的な活動に全園児を連れて行くのはおかしいのではないか。
A天候の問題(気温の低さ・雪)やインフルエンザの流行もあるのに園外保育に行かせることが心配。→後日、体調を崩されても保護者は仕事を休めない。
B昼食時間が遅れることがかわいそうである。
要望
A全員行かなければならないのであればマスク着用を徹底してほしい。
Bおやつの準備など対応してほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情差出人と苦情解決者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

2.解決・改善

解決日
平成29年2月9日
経過・結果
行事参加については強制ではないことを伝え、参加・不参加については保護者に判断していただくことにした。不参加の子どもに関しては園で通常通り保育をした。
        

園児のお迎えについて

1.苦情内容

申請日
平成28年12月27日
内容
本園では送迎の際、小学生への園児の受け渡しは安全確認の為できないことになっている。
要望
保護者が迎えにいけないので小学生の園児の姉へ園児を受け渡してほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情差出人と苦情解決者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

2.解決・改善

解決日
平成28年12月31日
経過・結果
市役所担当者にも対応を相談し
@ 地域の方の協力を得る。
A ファミリーサポートの活用など進め、安全確保の為小学生への受け渡しはしないこととした。
        

運動会の実施について

1.苦情内容

申請日
平成28年7月29日
内容
10月9日(日)運動会の実施を予定していたが雨天の為、当日の朝、翌日への延期を決定した。
要望
前日までに延期の判断をしてほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情差出人と苦情解決者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

2.解決・改善

解決日
来年度の運動会に向け検討中
経過・結果
保護者の要望を理解し、また来年度への課題につなげたい。
        

看護師や病児保育について

1.苦情内容

申請日
平成28年10月21日
内容
(本園では保育中に38℃以上発熱した場合は保護者に迎えにきて頂く事になっている。)0歳児の園児が39度以上発熱しているが保護者は仕事の都合がつかず迎えにくることができない。
要望
看護師を配置し、病児保育もしてほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情差出人と苦情解決者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

2.解決・改善

解決日
平成28年10月21日
経過・結果
園長から母親へ乳児は急変が心配なので母親の迎えが難しい場合は父親へ協力を頼むなどできないかを話をしている。看護師の配置に関しては理事長、園長に保護者からの要望があった事を伝え今後の課題とした。市役所へ相談したところ病児保育などに預けるなどの対応をしてくださいとのことだったので保護者へ周知していくこととなった。
        

保育士の配置について

1.苦情内容

申請日
平成28年7月29日
内容
事前にとったアンケートをもとに保育士の配置をしていたが追加で受け入の依頼があった。保育士定数が満たないので受け入れが難しいことを伝えたが園側の説明が不十分でご理解していただけず保護者が直接、市役所へ相談した。
要望
保育士を配置し受け入れてほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情差出人と苦情解決者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

2.解決・改善

解決日
平成28年7月29日
経過・結果
保育士を配置しなおし受け入れができる態勢を整えた。
        

保育園周辺の路上駐車について

1.苦情内容

申請日
平成27年5月
内容
鹿児島市役所 安心安全課より保育園周辺の路上駐車についての苦情があったとの電話連絡があり、その後書面で回答依頼を受けた。
要望
一般の方から、保育園周辺の送迎時の路上駐車について通行の妨げとなっているので改善してほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情申出人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立会いの要否

2.解決・改善

解決日
平成27年6月
経過・結果
朝7時半から9時までと夕方17時から18時までの間、監視員を置くことで改善に努めるとの回答をし実行したが、改善が見られないと再度要望があったとのことで、朝7時から9時までと夕方17時から18時までの監視員の配置に加え、駐車時間短縮のため、園門前での乳幼児の受け入れをすることで改善するように努めるとの回答をした。
        

保育中のケガについて

1.苦情内容

申請日
平成26年10月
内容
担任がゴミ捨てに行っている間に子ども同士のトラブルでケガが発生した。
要望
ケガをした保護者から、ごみ捨ての時間や仕方を改善して欲しいと要望があった。
第三者委員への報告の要否
苦情申出人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立会いの要否

2.解決・改善

解決日
平成26年10月
経過・結果
事務職員と主任でごみ回収をするようにし、担任不在の時間がないようにした。保護者へも対策をお話した。
        

駐車の仕方について

1.苦情内容

申請日
平成25年11月
内容
保護者の駐車の仕方が迷惑である。(保護者は警察の指示どうり駐車しているが、白線の上は迷惑である。)
要望
他の通行車が徐行しなければならないような止め方はしないよう改善し、保護者へ指導してほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情申出人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立会いの要否

2.解決・改善

解決日
平成25年11月
経過・結果
保護者の方が交番に行き相談されたところ、警察の指導どうり駐車して問題ないということでした。。
        

送迎時の駐車について

1.苦情内容

申請日
平成25年5月
内容
送迎時の保護者の駐車に迷惑している
要望
他の車や歩行者の行き来の邪魔をしないよう改善してほしい
第三者委員への報告の要否
苦情申出人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立会いの要否

2.解決・改善

解決日
平成25年5月
経過・結果
6月の園だよりで車の駐停車の仕方について保護者へお願いをした。
子どもの送迎時には、保護者の長期滞在にならないよう職員も対応に気を付ける。
        
朝の登園時は可能な限り園長が、園周辺に立つようにしている。
        

送迎時の駐車について

1.苦情内容

申請日
平成24年12月
内容
園舎前の道路に停車している送迎の自家用車が、中学生や幼稚園児が通行するのに急発進したりして非常に危険である。
要望
運転する保護者へ、常に歩行者を意識した出入りの際のマナーを指導徹底してほしい。
第三者委員への報告の要否
苦情申出人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立会いの要否

2.解決・改善

解決日
平成24年12月
経過・結果
1月の園だよりで内容をお知らせし、注意するよう呼びかけた。
送迎の込み合う時間は、職員も注意していくようにした。
        

保育について

1.苦情内容

申請日
平成24年2月
内容
早朝・延長保育の時間帯で、保育士が保護者への連絡のため保育室を不在にした際、子どもの喧嘩、怪我が発生した。
要望
保育士が常時保育室にいて、子どもたちから目を離さず、安全に気をつけてもらいたい。
第三者委員への報告の要否
苦情申出人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立会いの要否

2.解決・改善

解決日
平成24年2月
経過・結果
保護者に謝罪し、すぐに職員連絡ノートに記入し、職員に報告した。
開所時間中は、保育士が必ず在室すること、職員同士が常に連携し、子どもの安全を見守るよう周知徹底した。